メディア・パブで、RSSマーケッティングに関する米JupiterResearchの研究結果の紹介があった。
RSSがe-mailマーケッティングに取って代わることはないだろう、と米JupiterResarchは見ているのだ。ニューヨークでの調査でも,企業のマーケッターの45%は,e-mailの補完でRSSを採用する予定はない,とつれない。現在RSS配信しているマーケッターはわずか5%である。RSS採用に最も熱心なメディアおよびエンターテイメント系企業でも,ニューズレター・コンテンツをRSSで配信している割合は17%とまだ多くない。
★ JupiterResearch: RSS Adoption Not Really Simple
RSSユーザーがネット人口のうちわずか5%程度であることから、RSSがマーケッティング上直接有効な手段ではないことは言えるであろう。
ただし、RSSユーザーの大部分は、情報リテラシの高い人達であり、また、キャズム論で言えば、イノベーターやアーリーアダプター層に属する人であり、流行に敏感でブログ上で製品のレビューを行う等、消費者に影響を及ぼすインフルエンサー的な存在だと考えられます。そのことから、間接的には、マーケッティング上、RSSによる情報発信は有効であると考えられると思います。
「ブログの読者はインフルエンサーである」というBlogads.com のブログ読者の調査結果がAd Innovatorで、紹介されていました。
アメリカでのブログ読者はインフルエンサーであることが、 Blogads.com のブログ読者の調査で分かった。ブログ読者は、 Atlantic Monthly, The Economist, The New Yorker, National Geograhic, The Nation and WSJ.comなどを読むような、知的でアップスケール、様々な物事を理解している層だということがわかった。
★ Online Media Daily: Study: Blog Readers An Elite Minority
ブログの読者は、大抵RSSを経由して見ている場合が、多いのでRSSユーザーは、ほぼブログ読者だと考えていいと思います。
現在のところ、RSSを使用するには、十分なインフラが整っていないため、マーケッティング上過渡期ではあるが、将来的には、メインターゲットになるように思えます。
今日は、私が参加しているET研究会(Emerging Technology 研究会)の3月の例会に参加してきました。今回のテーマは、「RSS/RSSサーチについて」と大変興味を持っている分野だったのが参加した理由でした。
SWこと渡辺聡さん、Masa33こと川島正久さん、カレンの四家正紀さん、テクノラティジャパンの佐藤匡彦さんが来ていました。ブログ/RSSの先端をいく人ばかりで、とても刺激的な内容でした。
テクノラティジャパンは、渡辺さんが以下のサイトで紹介しているのでここでは割愛します。
場所は、東京駅丸の内の新しく出来た地下街のおしゃれなレストラン「ソトコト」で、スローフードがテーマでゆっくりと食事を楽しむことの出来る雰囲気で、値段はリーズナブルでデリシャスでした。
参加者全員(20名程度)の自己紹介の後、RSSについて、佐藤匡彦さんのプチ講演がありました。RSSについてと、RSSのステークホルダー(Publisher, Reader, Search, Ad.)、RSSをあつかったサービスの紹介についてなどでした。
そのあと、RSSの市場状況、競争トレンドの整理などを参加者全員で議論しました。内容をサマライズすると以下の通りです。時間が本当に足りず、全て議論し尽くす事は出来なかったのですが、それでもかなり濃い内容でした。
【エンドユーザ】
入手する情報のリアルタイム性の向上
【リサーチ・マーケティング企業】
個人情報を入手しないでマーケットリサーチが可能
個人情報漏れのリスク低減→PULL配信のため
【コミュニティビジネス】
専門性の高い人物にRSS検索によって出会う事が出来る
【EC】
情報入手先は、分散するようになるが、インフラ基盤がしっかりしているところが一人勝ちするようになる
インフラ基盤→アカウント・ビジネスモデルなど
【ポータル】
エンドユーザの囲い込みになる
トップページのVIEWが下がる
【ASP】
RSS用の検索アルゴリズムが必要
→ブログは、中間的な情報ミディアリの性質上、重複する情報が発生しやすく真の意味で必要な情報を入手しにくいため
この他には、
・情報の信頼性が問題
・オプトインメールの代わりに認証式でRSSを閲覧できないか
ということも意見として出てきました。
それから、テクノラティジャパンの会社概要とかもやりました。
現在のRSS/RSSサーチの最新動向について、色々な考えが聞けて大変勉強になりました。情報が溢れているネットの世界で情報を集約し、それを価値あるものとしてカスタマイズ&再利用などを行いエンドユーザに提供するための新しいビジネスの可能性の大きさを実感した例会でした。
幹事の方々本当にお疲れさまでした。
以前にもココとココで話題にしたBlogで解雇になった件ですが、[N]経由で、関連する記事があることを知りました。
法律事務所Littler Mendelsonのシリコンバレー事務所で働く弁護士クリストファー・コビー氏は、最近Blog関連の解雇が報道されていることで、企業からのポリシー策定に関する問い合わせが増えていると語る。
しかし一部の専門家は、もっと一般的な就業規定と常識があることから、別途Blog用のポリシーを作る必要があるかどうか疑問だとしている。
Blogソフトを手がけるSix Apartのエニル・ダッシュ副社長は、報道されている解雇事件は、たいていはBlogをめぐるものではなく、Blogを介して起きたほかの違反行為が原因となっていると指摘する。
法律事務所Morgan, Lewis & Bockiusの労働・雇用担当主任のマーク・ディヒター氏は、ポリシーは雇用主の手に負えなくなる可能性があると語る。
「ポリシーを作る上では先手を打って線引きをする必要がある。そして一度ポリシーを設定すると、その線のどちら側に当てはまるかをめぐって訴訟に巻き込まれてしまう」(同氏)
プロジェクトマネージメントでのBlogの10の用途が紹介されていたので、ピックアップする。
★ 10 ways to use blogs for managing projects
Blogs aren’t just for marketing - there are many areas of the business where they can help improve information flow, reduce clutter and avoid the dreaded “but I didn’t know about that” situation. Here’s ten ways that we’ve used blogs for managing projects - both internally and with our clients.
10の使い道とは、以下の通りであり、いずれも有効でありそうである。Blog自体がもつネットワーク性をうまく生かした用途だと思う。
Communicating with project stakeholders
Replacing paper
Building issue logs
Capturing information snippets
Publicising the project progress
Reducing email overload
Capturing requirements
Circulating screenshots
Keeping team members up-to-date
Provide an automatic audit trail
Googleの元社員Mark Jenは米国時間11日に公開したブログのなかで、ブログを理由に同社を解雇されたことを認めた。JenはGoogleで働き初めてからわずか11日間で同社を去ったことになる。同氏はこの間に、新入社員として受けた同社の印象を、批判的なものも含めて、自らのブログに書き留めていた。
ネットの先端企業で、このような事件が起きてしまった。いや、ネットの先端企業だからこそ起きたのかもしれない。従業員としては、最低限守らなければならない倫理を破ったのだから仕方がないというのが大方の見方であろう。
全ての情報をオープンにすればいいというものではなくて、次代の潮流や背景をしっかりと見極めたうえで、オープンかクロースドかを判別することが必要であるのは言うまでもない。しかし、公私のカオスの中で新人にこのようなケジメをつけろという方がいささか無理があったのかもしれない。
企業側としても、従業員に対して、最低限守るべき倫理観を教育するなりすべきではなかっただろうか?Google社に関してはどうだったのか、知りたいところだ。
企業側、従業員側双方に倫理の確認及び遵守の努力が必要であるというのが私一個人の意見である。
日本の企業の大部分は、ブログの効力についてまゆつばの人が多いようです。
インターネットの黎明期に各企業が自分の会社のWebサイトを立ち上げるときに公開の是非に付いて散々議論していた時期と似ているのかもしれません。そういった意味では、イントラブログの黎明期であるといえるかもしれません。
情報には、企業秘密といった情報のコントロールが必要なクロースドな性質のものと、組織を跨がり広く公開するといった情報の拡散度が求められるオープンな性質のものがありますが、ブログはどちらかというと、後者に適しているのではないでしょうか?
オープンにした場合の情報共有の進展や、様々なコラボレーションの創出に対する予想がつきにくいというのもあるようです。
また、社外へ公開するブログの場合は、マーケッティングやブランドに対する波及効果に付いては、未知のところも多く、導入をためらっているところも多いと思います。
なかなか難しいものですね。
BOXERの小川さんがイントラブログの本を出すそうです。
★ 日本初めての(?)企業向けブログ利用解説書「ビジネスブログブック」発売決定!

この本には、企業がマーケティングや顧客とのコミュニケーションにブログを有効利用するための方法と、イントラブログ、すなわち企業内のナレッジマネージメントやセールスフォースのために活用するためのノウハウが記されている。
もうすぐ販売とのことなので、本屋さんに出たら購入しようと思う。
Rojoに招待されたので早速参加した。RSSアグリゲータとしての機能しか使いこなしていないので、どんなものがまだ分かっていない。使いこなせるようになったら、また、記事をアップしたい。RSSアグリゲータの他にはSNSとしての機能があるようだ。どんなコラボレーションが出来るかまだ未知数である。以下はRSSアグリゲータの機能を使用している画面。
以下にRojoの紹介文をFAQから抜粋する。
Rojo is a free, web-based service dedicated to helping information consumers efficiently discover, organize, read, and share online content―such as news and weblogs. Rojo enables users to easily search and subscribe to feeds (sometimes called RSS or Atom feeds) published by online content sites, blogs, discussion boards, and various corporations. Rojo's community features enable users to easily share relevant content with friends and colleagues. Rojo has also developed services for publishers and bloggers to help them harness the emerging world of feeds.
5名まで招待できるらしいので、招待して欲しい方は、besus.itou@gmail.comまで自己紹介と共に使ってみたい理由を送ってメールください。G-mailのアカウントが欲しい方も同様に上記のメアドまで自己紹介&使ってみたい理由を送ってください。
前のエントリでも触れたstylogをCNET JapanのSWさんに招待して頂き、stylogをはじめた。感謝!!>SWさん
早速だが、開通しました。まだ、簡単なものですが、つぶやき系blogとして続けていきたいと思います。
☆ β. part2
stylogのコンセプトは以下にあるようにemotion(感情)重視のようです。
最近、世の中の価値観が、物質的な「モノ」ではなく、様々な行動や時間的連鎖の中で起こる「コト」にシフトしているように感じます。機能や価格ではなく、どのようなシチュエーションでどんな体験をしたかが、感動を司る大きな要素になっているのではないでしょうか。この「モノ」から「コト」へと感動価値がシフトする中で、個人のライフスタイルも多様化しています。
stylogは多様化するライフスタイルや感動価値を軸に創造されるフィールドです。stylogを通じて素敵なライフスタイルに出会う機会をご提供すること、stylogの中から世の中を豊かにする様々な流行や情報が発信されることを目指しています。
シチュエーションには以下のようなカテゴリがあって、これがまたCOOL!!
・とっておき
・こだわり・ウンチク
・マイブーム
:
また、stylogでは、”エントリーを編集する”とは言わず、”アクションを書く”といっている。これも、また、COOL!!なお、アクション名はURLに使用できるというところが、A9と似ている。
例 http://stylog.jp/besus/アクション名
招待して欲しい方は、コメントでもメールでもどちらでもよいので連絡を下さい。招待致します。
dSb経由でソニーのブログ+SNSサービス「stylog」が開始されたことを知った。
昨日、ソニーのブログ+SNSサービス「stylog」がαサービスとして公開された。既存のブログと違う点は、なんといっても完全招待制になっていること。Orkutのように、知り合いを通してしか、stylogに登録できない。
stylogサービスの特徴は、以下の通り。
(1) コメント、トラックバック、RSS生成などの基本機能あり
(2) 完全招待制
(3) ブログの編集はWikiに類似した方法で行う
GreeやMixiもblogと連携orセットになっており、特に目新しい機能は無いのだが、以下の機能は注目に値する。
(4) 共感ボタンでフィードバックができる
共感ボタンの様に読者・視聴者が、手軽に反応を示すことができることは、以下のように各メディアで応用できそうである。
☆ 納得するメディアから,共感するメディアへ(Windchase)
このへぇボタンを普及させ,それを集計した結果をなんらかのうまい方法で観客に提示することで,テレビという片方向メディアは,真の双方向メディアへの成長することが可能なのではないだろうか.テレビは,視聴者に単純な感情表現手段を提供することで,納得するメディアから,共感するメディアへと進化するのだ.
各インターネットワークサービスは、コンバージェンス(融合)の方向に進んでいるようであるが、特にハイパーリンク強度が高くなっていく方向へ変遷しつつあるようである。ハイパーリンク強度というのは、私の造語だが、イタラクティブの高さ、情報の集中度などを全てひっくるめた用度である。
A9のサービスを使ってみても、ハイパーリンク強度が高くなっているようである。従来のサーチエンジンに、Bookのカテゴリを追加し、Historyを追加するなど、Amazonが得意な分野を取り込んで、ハイパーリンク強度を向上したサービスとなっている。
この一方で、 トラフィックデザイン(FPN)や、スケーラビリティ(Windchase)の問題が発生している。
ハイパーリンク強度が高くなっていく一方で、最適なハイパーリンク形態となるようインターネットサービスをデザインし、ハイパーリンク最適化を行っていく必要があるのではないだろうか。
以前から、似たような記事があるのだけど、Web業界の先端企業でさえ首にされることがあることに戦慄感を覚えた。
☆ 個人ブログが「やぶ蛇」に--ネット企業が社員を解雇(CNET Japan)
今回の一件は、個人的にBlogを付ける会社員たちに対する警告でもある。Friendsterのような先端をいくウェブ企業においてでさえ、公共の場で行ったコメントが上司の目にとまってしまうと、やぶ蛇になりかねない。Blogってそもそも企業や組織などの壁を乗り越えてイタラクティブにコミュニケーションできるのがメリットなんだけど、そのメリットを否定するかのような動きには、ショックを覚えた。
Blogに関しては、個人の表現権利と企業の営業秘密のバランスについて、何らかのルールや法律の整備が必要なのではなかろうか。
今の状況だと手放しであるため、Blogerとしての個人の判断にかかっているのが、何とも重苦しい…
こんな記事が有った。
☆ ブロガーに蔓延する「燃え尽き症候群」
仕事や家族など、他にもやるべきことがある中で、コメントを管理しきれなくなったというビルモン氏の状況は、毎日記事をアップしている人気のブロガーの間で増えつつある問題――「燃え尽き症候群」――の1例にすぎない。多くのブロガーは、自分のやっていることを楽しみながらも、鋭くて痛烈で機知に富む意見を定期的に書き込まなければならないというプレッシャーは、往々にして負担になってくる。
うちのサイトは、コメントがほとんど無いので運営的には楽であるが、記事を延々とUPしつづけることは、プレッシャーになったことがあった。一線のブロガー達の気苦労も少しは分かるような気がする。最近では、気負いを感じないように、自分が楽しむことを忘れずにいようと努力しているので、さほど感じないようになったが…ブログって運営は思った以上に難しいものである。
カリスマコンサルトの木村剛氏が、BizPlusでブログの今後について以下のような発言をしていた。大変興味深い内容だったので、引用する。
☆ ウェブログは報道の形を変えるか?
「良い物は売れる」というのは誤りであり、「売れるものが良い物」なのだ。中長期的に見れば、マスコミについても同じことがいえるだろう(無論、俗悪な暴露趣味に走る危険性もあるが……)。情報の受け手であるわれわれが良識的に見て、本当に価値があると思える報道が、良い報道なのである。ウェブログが急速に普及していけば、情報の出し手ではなく情報の受け手が価値を決めていくようになる。そして、価値があると認められた情報が広まっていくというパラダイムシフトが起きるのかもしれない。
ウェブログの展開には要注意である。
最近思ったのだが、新聞やTV(ニュース)の既存のマスコミの存在意義が薄くなってきているように感じている。なぜなら、インターネットで真に必要な情報は簡単に手に入れることが出来るからだ。勿論、大量に溢れる情報の中から有用な情報をGetする技術は必要ではあるが、その技術さえあれば、新聞やTV(ニュース)は要らないように感じる。最近の有用な情報は、ほとんどWebやブログで入手しているため、そのように感じている。今後は、木村氏の言うようにブログが中心となっていくと思われる。そうなると、PULL型の情報発信が中心となるため、情報の出し手ではなく情報の受け手が価値を決めていくというパラダイムシフトが起きる可能性は大きいと思う。ただ、ダイヤル回線のように地方などで新聞やTV(ニュース)を必要としている受信者層もいると思うので、完全にはなくならないと思うが、経営が苦しくなっていくように思われる。マスコミ業界も電気通信業界と同様、淘汰の時代が間もなくやってくるだろうと思う。
ちょっと古い情報であるが、GoogleがWeblog会社を買収してネットニュースサービスを始めた。最新ニュース記事にリンクするサービス、『Google News』を正式に開始したばかりであるが、RSSの分野にも進出したようだ。
☆ Google が Weblog 会社を買収、コンテンツ分野へ積極姿勢
Web 検索大手の Google が、人気の Weblog (Blog) 分野に参入すべく、ソフトウェア会社 Pyra Labs を買収したことが明らかになった。
☆ Google Weblog
☆ Google Weblog(Googleニュース)[日本語版]
ニュースを見てみたがGoogleの話題が中心だ。最近はホットな話題を色々と提供してくれているので、しばらくWatchしてみよっと。
ネットアンドセキュリティ総研が、Webサイト上で行ったアンケートによると、blogを知っているのは、20人に1人程度、知っている人のうち、blogを開設したのは、20人に3人程度だそうだ。blogをやっているのは、100人に1人の割合のようである。無料blogがだんだん広がっているものの普及にはもう少し時間がかかるようだ。アメリカのようなオープンな文化が日本にはないのが原因ではないだろうか。
☆ ブログの認知度は6.3%、開設経験があるのは14%
では、「知っている」が6.3%、「知らない」が93.7%だった。男女別では、男性の認知度は10.57%、女性は3.87%。また、ブログを知っているユーザーのうち、ブログを開設したことのあるユーザーは463名中67名で14.5%となった。
blogについてよく纏まっているサイトがあったので紹介する。3がオススメである。1と2は、いささか話が飛んでいて分かりにくいが、まぁ分かるような気がする。情報発信がしやすいバックボーンがあるのが、blogに人気がある秘訣だと思う。また、trackbackというのがミソだと思う。いずれ、僕も深い洞察によりblogについてまとめてみたいと思っている。
☆ blogレイヤー概念(1)
☆ blogレイヤー概念(2)
☆ blogレイヤー概念(3)
登録した電話番号に電話をしてメッセージを話すと、メッセージが録音されて自分のBlogにポストされるBlogサービスがあるそうです。Audblogというサービスです。詳しくは、下のURLを参照してください。バリアフリーが進んでいるようで嬉しくなりました。キーボード入力が大変な方には朗報ではないでしょうか。Audblog入門というのもありました。URLは以下の通りです。
☆ audblog : sounding out
☆ Audblog入門
テンプレートを色々いじって何とかさまになった。
テンプレートのタグの意味がなんとなく分かってきた。やはり、色々といじってみて
覚えるのが一番ですなぁ・・・
参考にしたのは以下のサイトです。
☆ BLOG USERS ML
☆ Blog_users_ml 保存書庫
☆ BLOG質問箱
3カラムにしてみた。参考にしたのは、ココです。
まだ、CSSについて、よく分かっていないので勉強勉強。